Jury
宗 大介
映像監督・撮影監督/9029Works代表
SO9029(宗 大介)。福岡・久留米出身。映画、ドラマ、CMなどで映像監督・撮影監督として活動し、撮影監督作『夜を越える旅』はSKIPシティ国際Dシネマ映画祭で優秀賞・観客賞を受賞しています。
プロフィール・審査基準を見る →熊本・Denkikanで開催する短編映画祭
テーマは「あなたのまち」。そのまちで生まれた短編映画を、熊本の映画館に集める映画祭です。
CALL FOR ENTRIES 全国公募・実写部門 / AI部門 →01
Concept
何気ない日常、忘れられない風景、まちでの小さな出会い。どのまちにも、まだ映画になっていない物語があります。
テーマは「あなたのまち」。そこで撮られた短編映画を、熊本の映画館に集めます。地域を問わず、さまざまなまちの物語が一夜のスクリーンに並びます。
02
Program — Entries Open
いま、テーマ「あなたのまち」の短編映画を募集しています。上映プログラムは応募締切後、10月に発表します。
作品を応募する →03
Jury
応募作品は、主催者と映像に関わる審査員が、物語、まちらしさ、技術・表現の3つの基準で審査します。審査員は決まり次第、順次お知らせします。
Jury
映像監督・撮影監督/9029Works代表
SO9029(宗 大介)。福岡・久留米出身。映画、ドラマ、CMなどで映像監督・撮影監督として活動し、撮影監督作『夜を越える旅』はSKIPシティ国際Dシネマ映画祭で優秀賞・観客賞を受賞しています。
プロフィール・審査基準を見る →04
1st Edition — 2025.09.23
2025年9月23日、Denkikan 3F。テーマは「地元」。九州の監督たちの短編を上映し、上映のあとは監督と出演者がステージに立ちました。
第1回「あなたのまちの映画祭」/ 2025年9月23日 ・ Denkikan 3F
記録をすべて見る →05
Festival Features
お住まいの地域も、年齢も、制作の経験も問いません。応募は無料です。完成時期にも制限はないので、すでに撮ってある一本でご応募いただけます。
本編映像の半分以上を生成AIでつくった作品はAI部門へ。カメラや機材がなくても応募できます。審査の基準は、どちらの部門も同じです。
上映のあとには、登壇可能な監督を迎えたクロストークを予定しています。作品やまちへの思いを聞ける時間をつくります。
上映は熊本・新市街の Denkikan。第1回と同じ、まちに根ざした映画館のスクリーンで上映します。開演は12月12日(土)18:00 です。
Call for Entries
テーマは「あなたのまち」。あなたが撮った短編映画を、熊本・Denkikan のスクリーンへ。地域を問わず、応募をお待ちしています。