熊本・Denkikanで開催する短編映画祭

まちの数だけ、
物語がある。

テーマは「あなたのまち」。そのまちで生まれた短編映画を、熊本の映画館に集める映画祭です。

2026.12.12 SAT 受付 17:30 / 開演 18:00 会場 Denkikan(熊本)
CALL FOR ENTRIES 全国公募・実写部門 / AI部門 →
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Concept

あなたのまちにも、まだ知らない物語がある。

何気ない日常、忘れられない風景、まちでの小さな出会い。どのまちにも、まだ映画になっていない物語があります。

テーマは「あなたのまち」。そこで撮られた短編映画を、熊本の映画館に集めます。地域を問わず、さまざまなまちの物語が一夜のスクリーンに並びます。

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Program — Entries Open

上映作品、募集中。

いま、テーマ「あなたのまち」の短編映画を募集しています。上映プログラムは応募締切後、10月に発表します。

作品を応募する →

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Jury

第2回の審査員

応募作品は、主催者と映像に関わる審査員が、物語、まちらしさ、技術・表現の3つの基準で審査します。審査員は決まり次第、順次お知らせします。

第2回あなたのまちの映画祭 審査員、宗 大介

Jury

宗 大介

映像監督・撮影監督/9029Works代表

SO9029(宗 大介)。福岡・久留米出身。映画、ドラマ、CMなどで映像監督・撮影監督として活動し、撮影監督作『夜を越える旅』はSKIPシティ国際Dシネマ映画祭で優秀賞・観客賞を受賞しています。

プロフィール・審査基準を見る →

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1st Edition — 2025.09.23

第1回を開催しました。

2025年9月23日、Denkikan 3F。テーマは「地元」。九州の監督たちの短編を上映し、上映のあとは監督と出演者がステージに立ちました。

第1回「あなたのまちの映画祭」/ 2025年9月23日 ・ Denkikan 3F

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Festival Features

応募を考えている方へ。

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誰でも応募できます

お住まいの地域も、年齢も、制作の経験も問いません。応募は無料です。完成時期にも制限はないので、すでに撮ってある一本でご応募いただけます。

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実写とAI、2つの部門

本編映像の半分以上を生成AIでつくった作品はAI部門へ。カメラや機材がなくても応募できます。審査の基準は、どちらの部門も同じです。

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作品の背景を聞ける時間

上映のあとには、登壇可能な監督を迎えたクロストークを予定しています。作品やまちへの思いを聞ける時間をつくります。

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会場は、まちの映画館

上映は熊本・新市街の Denkikan。第1回と同じ、まちに根ざした映画館のスクリーンで上映します。開演は12月12日(土)18:00 です。

Call for Entries

あなたの短編を、
Denkikanのスクリーンへ。

テーマは「あなたのまち」。あなたが撮った短編映画を、熊本・Denkikan のスクリーンへ。地域を問わず、応募をお待ちしています。

2nd Edition ADMIT ONE

Submission

テーマ
あなたのまち
部門
実写 / AI
締切
2026.9.30 (水)
応募する →